修了後の初お手伝いと、認定!

傾聴カウンセラー認定書
「 傾聴講座 2日間スペシャル 」に初めて
お手伝いとして参加させていただきました。



この講座は傾聴カウンセラー養成講座の初級に当たり、
【 大切な人の話を聴ける人である私になる 】
を目的として傾聴の1番大切なところを大切に扱います。



心理学を学んでいなくても、
傾聴って言葉を知らなくても、
少し知ってたり学んでいても
相手のために存在する私を意識して、
体感するロールプレイング。



目の前の人を信じる
全ては愛
が形ではなく、真心が存在することに気付ける2日間。



傾聴を学んだ仲間との懇親会は、
もう蕩けます。
講座内での学びも深いのですが、
懇親会は学んだことを実感できる場所です。



初級とは思えないほど、意識の高さや真剣さ。
表情も穏やかで話しやすい雰囲気や、
真っ直ぐ目の前の人に寄り添う姿勢は
見学していて鳥肌が立ちました。


受講する側ではまったく気付く余裕がなかった、
先輩方のさり気無い心配り。






※※※※※※※※※

「 お母さんが生きているうちに、傾聴カウンセラーに
 なりたい。どうしても。どうしても。。。」から
大きな目標となった1年前。



「 私には時間がない。。。1つでも多く吸収しよう 」
と焦って答えのみ探そうとしても簡単に見つかる訳が
はないのが傾聴だと気付いた時に
≪ ぶんちゃん、おめでとう! ≫
とまさかの合格!!!





ナノさんや先輩方が私を諦めないでいてくれて、
私が私を諦めないで本当に良かった。
と思うと嬉しくて嬉しくて、胸がいっぱいになりました。
傾聴カウンセラー認定書





長期間に渡り、自己不一致全開だった私。。。
もう土下座状態でしかなく、恐ろしく失礼なことやトンチンカンだった私^^;
それでも嫌な顔1つせず、関わって下さった方々のおかげで
無事卒業が出来ました。




大きな目標も通過点の1つ。
通過点は過ぎたら終わりではなく、
チェックポイントとして大切に学び続けます。



傾聴の講座ではありませんが 「新エンディングノートの書き方」
をNPO法人Smaile Up の代表理事がメンバーの熱い要望に応えて
5月30日に開催が決定しております。



終活と言われ一時流行りましたが、代表のナノさんは
<楽しく生き抜くためだから、楽しいよ(*´▽`*)>
と言われました。




15日(金)17時が申込み最終で、残席に少し余裕があります。
私と一緒に新エンディングノートを書きたい方はぜひ

http://ameblo.jp/01039302/entry-12010998426.html



























 

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