クライアント側、セッションや講座を提供する側として。。。

自称マドレーヌ
クライアント側として、セッションや講座をする側として、
お茶と一緒にパンやお菓子を提供する のは欠かせません。

 

セッションの内容が深ければ深いほど、講座の内容が
濃ければ濃いほどお腹も空く のを私も経験しています。
購入したものでも構いませんが、パン教室にもお菓子教室にも
私は通っていますから、復習しないとタンスの肥やし状態になります。

 

教えるほどの技はなくても、ちょっと一息つきたい時に口にするもの。
近所にはコンビニさえありません。 それなら私が復習を兼ねて準備すればいいと考えました。
現在は、試食会としておりますが、2016年はメンバー限定での
自宅バイキングをするのが私の野望( ̄ー☆ 
2015年はホームベーカリーを購入するので、効率よくすれば
可能な気もしています。
お金をいただいてセッションをするようになった4年前、自称マドレーヌ
クライアントさんに渡していた 『 自称マドレーヌ 』
食感はほぼクッキーで、味は悪くないけれど。。。
というものでした(;^_^A
あの時、どうして食感がクッキーになったかは、2013年から
通っている粉工房さんで基礎クラスから丁寧に教えていただき、
原因がわかりました。

 
ぶきっちょであることのメリットはどうにか工夫をしようとするので、
それなりに形に見えるようになること。
自分で体感したことが、私のすべての原点 です。

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